セフ引出しボックス

TAJIMA

特徴

セフ引出しボックスは、株式会社TJMデザイン(TAJIMA)が製作する、
セフツールボックスシリーズを代表する商品のひとつです。

セフ引出しボックスの種類について

引出しボックスの種類として、大きく分けると2種類に分別されます。

通常サイズ、スライドレール非対応

Lサイズ、スライドレール搭載

2種類の違いについて

この2種類の違いは、サイズと金属スライドレールの有無です。
収納する資機材に合わせて、どちらのシリーズを使うか考えましょう。

中間へのアクセスのしやすさ

TAJIMAのセフツールボックスシリーズを選択する場合に、ぜひ購入してほしいのが、この引出しシリーズのフタ付き仕切りトレイです。

他社の連結式工具箱では、同じく引出しタイプの収納も数多くあります。
ただし、それらはセフツールボックスシリーズの中で言うと、セフ引出しボックスフリートレイ

こちらと機能としては同じ商品です。

ですがTAJIMAのセフツール引き出しシリーズでは、最近セフ引出しボックス フタ付き仕切りトレイ

こちらの商品が発売されました。
この商品は、今まで引き出しであった部分に、フリートレイの代わりに収納することができます。

他社の連結式工具箱にも、同様の形状のパーツボックスはありますが、それらは引出しのように取り出すことはできず、一度、上に積んでいるパーツボックスを取り外さないと、ボックスの中身にアクセスできない形状のものがほとんどです。

TAJIMAのパーツボックスであれば、中間にセットしておいても、引出しのように直ぐに取り出すことが可能です。
これは他のメーカーと比較する際の大きなポイントになります。

今までのセフツールボックスは、性能、品質は優れているが、商品の種類が少なく、拡張性に乏しい印象でした、ですが多数の新商品が展開されたことにより、一気に拡張性が広がりました。

「フタ付き仕切りトレイ」だけでなく、「セフパーツケースSサイズ9個セットトレイ付」、「セフ引出しボックスL セフ防水パーツケーストレイ」、これらの商品も引出しから取り出して、そのまま運ぶことができます。

セフパーツケースSサイズ9個セットトレイ付

セフ引出しボックスL セフ防水パーツケーストレイ

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